共感をデザインする

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2014年度土佐志民大学2限目は「共感をデザインする」と題し、NPO法人孤児支援NGO・PLASの門田代表にお越し頂きます。

「IT」を上手く活用し、「寄付・支援」や「ボランティア」などに繋げています。どの様に、活動に共感してもらい団体の活動に目を向けてもらうか。その手法やコツについてお話を聞きます。

また、高知で活躍するファンドレイザー東森さんもトークセッションで参加します。
ファンドレイザーが行っている「ファンドレイジング(Fundraising)」とは、資金や資源(人・モノ)を集め団体の活動を成長・活性化する手法の事を言います。
東森さんは、様々なファンドレイジングの手法を用いNPO等を支援しています。

今回もこのお二人に加えプロブロガーイケダハヤトさんの3人でトークセッションを予定しております。
SNSを使ったつぶやきや質疑応答も行います!
ぜひ、「共感」のデザインについて学んでみませんか?

◆― 土佐志民大学2限目「共感をデザインする」概要 ―◆

■日 時:2014年12月7日(日)
14:00~16:40(13:30受付開始)
■場 所:高知市文化プラザかるぽーと11階大講義室
(アクセス:http://www.bunkaplaza.or.jp/)
■料 金:1,000円(大学生以上) / 高校生以下無料
※事前申込み制
■〆 切:12月5日(金)
■定 員:100名
■お申込み方法 ※詳しくはWEBサイトをご覧下さい
①お申込みフォームから
②WEBサイトにあるチラシ裏面「申込み用紙」に記載の上FAXまたはメール
③【①②】ができない場合は、電話にて受け付けております。